ジューンブライドン
まだ、興奮してるうちに書いとこ。
たぶん、長なるで~。
6月の花嫁。
ちゅうことで、1日に弟の結婚式がありました。
家族で大阪へ。
途中渋滞。あんれまっ。あーしんどっ。
2つ下の弟。
ちゅうても、お姉ちゃんて呼ばれたこと1回もないけどな。
私の2つ上の姉ちゃんはまさに姉ちゃんな感じやったけど、
私と弟の関係は、いたってフリー。
一緒にフリマ行ったり、男の雑誌借りたり(注:普通のん)、CD借りたり、
お笑い見に行ったり、お姉ちゃんより間違いなくつるんでたなー。
そんな弟の結婚式でした。
やーーーーよかったわ。うん、きっと幸せになるだろう2人でした。
よく笑うお嫁さんでした。
聖書のたくさんの言葉に胸が痛む私と旦那・・・・
ちなみにこんなん書いてた。
愛は辛抱深く、思いやりがある。
愛はねたまない。
愛は偉ぶることもなく、見せびらかしたりもしない。
無礼な振る舞いはせず、自分の得を求めず、怒らず、恨みを持たない。
不正をよろこばず、真実を喜ぶ。
すべてのことに耐え、すべてを信じ、すべてに希望を抱き、すべてに忍耐強い。
あーーやっぱ、胸痛いわ。
ま、それはええとして、
今回の見所の1つ、お嫁さん21歳双子っちゅうこと。
いやー21歳てなんかすんごかったなー。
自分も経験したくせになんかすごかったわー。
正真正銘の双子ちゃんやったしなー。
プロのメイクと各自メイクの差ーはそら感じたけど、双子やった。
もう1人の双子の彼氏はおーいお茶の人に似てた。
お嫁さんのお母さん43歳ちゅうのも私の見所の1つでした。
艶っぽいサバサバしたお母さんで話やすかったなー。
お嫁さんと嫁母さんどっちと話合うかー言うたら間違いなく後者やろな。
たまにオールドな方のなんかが入りましたが、ピチピチした披露宴楽しかった。
自分もピチピチ気分に少しなれた。
たまに笑うとこずれたりもしたけど・・・・・
もちろん、ヤングな新婦さん、ドレスも3回着替えてた。
今、肌見せる時やで~てなもんでした。
子供達は、
あと、花束贈呈とかして、若干盛り上げてたわ。
しかし、最後の新婦から両親の言葉はやっぱ泣けるな。
あれパワーあるわ。
新郎の締めの言葉も泣きそうになりながらも、こらえてこらえてしっかり言葉にしてて、
姉として拍手もんやったで。
私の時旦那なんか、声裏返ってたからな・・・
とまあ、とにかくおめでとう満載な1日でした。
あーなんかホッとした。
お姉ちゃんぽいこと今までなんもしてへんけど、たぶんこれからもせーへんけど、
ほんま嬉しい。バンザイ。
心からおめでとう。ほんでお幸せにな~。
























































